想像以上に想像以下な大学生

大学生が日々を綴っていくものです。

くだらない唄

どうも。

 

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最近、暑すぎて、アイスが恋しくなります。

🍦🍨🍧😋

 

 

 

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最近、発売したレアチーズ味らしいです!

130円なので

今度、一つ買ってみようかなと。

 

他にも 

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色々なアイスが発売するらしいので、

気になるものがある人は是非、👍👍

 

 

 

今回は、くだらない唄です。

 

 

 



得意の絵を描いてあげる 僕の右手と水彩絵の具で
丘の花は黄色にしよう そのほうが見つけやすいから

三日月が光る頃 この絵と同じ丘で待ってるよ
明日僕らは大人になるから ここで思い出をつくろう

 

神様見渡す限りに きれいなタンポポを咲かせてくれ
僕らが大人になっても この丘を忘れぬように

 

 

指切りをしよう 僕らにシワが増える前に
十年後の同じ日に またここで一緒に絵を描こう

今夜中にこの景色(おか)を 僕の右手と絵の具で閉じこめる
十年後の同じ日までに ネクタイで迷わぬように

 

かみさま小さな2人に 今夜だけ魔法を唱えてくれ
僕らが大人になっても この丘を忘れぬように

少しだけ僕はせきをして 最後のひとふでに願いを込める
となりでアナタはうつむいて タンポポでかんむりを

(目が覚めれば 目が覚めれば)

 

 

かみさまぼくはふるえてる 背広もネクタイも見たくないよ
Tシャツに昨日しみ込んだ タンポポの匂いが忘れらんない

きのうのおかでひとりきり あなたがくるのをひたすらまった
くるはずないよわかってた ぼくはまだふるえてる

 

 ※ご注意
これから先は個人的な意見、感想、思想のため、私一個人としての偏見として受け取ってください。

 

 

曲中の「僕」は旅立ちの時にいるのでしょう。

 

 

上京などの環境の変化での恐怖。

 

 

誰しもある経験だと思います。

 

別れとあなたな出会いです。

 

 

別れの時はどうしても不安が先走ってしまいます。

 

しかし、大人になるために今までのことを「思い出」というものにして閉じ込める。

 

 

そうやって出会いと別れを繰り返す。

 

 

青春が過ぎ去っていくのだと。

 

 

そのようこの歌からに感じます。

 

 

 

 

この曲は藤くんが千葉への電車で作った曲だそうで、地元の公園がモデルになっているそうです。

 

 

ソースが無いのはすみません。m(_ _)m

 

 

 

青春が漂う1曲ですよね。

 

BUMP OF CHICKENの中では珍しいですよね(。-_-。)

 

本当にいい曲や。。。

 

 

皆さんも是非、くだらない唄を聴いてください。

 

 

 

それでは。

 

 

 

 

_( _´ω`)_フゥ